2005年09月

ピアノ

今日、自動演奏するピアノを久しぶりに見ましたo

ピアノの音を聞くのも久々だし、

自動演奏のピアノを見るのもすごく久々でしたo



やっぱ、誰も弾いていないピアノが勝手に

音を奏でているのはすっげ不思議ですたo



そのピアノが演奏している曲がナツかったので

思わずコーフンしてしまった…ooo



ブルグミュラー、モーツァルト、ベートーベン、ショパン、、、

とにかく、「絶対1度は聞いたことがある!」って曲ばっかでしたo

自分がちっちゃい頃弾いてた曲も何曲かあって

懐かしんでいました♪



プロフィールにも書いてあるんですが、

自分はピアノを始めとするいわゆる「音楽」が

欠かせないんだよなぁ…と再確認しますたo



新たに楽器をこなせるようになりたいなぁ。

ってか、ピアノ弾きたーーーい!!

こわい。

この数年間に知ったこと。

男って こわい生き物だ。



突然豹変してしまう。

自分はなにもできない。



腕力もない。

大声も出ない。

財力もない。

権力もない。

自分の体をもって「男と女はちがう」って思った。

こんなにも自分と違うと恐ろしくなってくるのだ。



「生き物が ちがう」

とは、まさにこのことかもしれない。



ただ、その違いに感謝を覚えた日も多々ある。

お互いに違うからこそゼッタイに踏み入れられない

琴線のような境がある。



お互いがお互いの立場になって

いくら悲しみを分かち合おうとも

いくら喜びを分かち合おうとも

「人として」ではなく「男と女として」

ゼッタイに分かち合えないことがあるって知った。



不幸なことに、

「わかるよ、その気持ち」

と同情されてもそこに本当の同情がないことを知った。

あたりまえだ。

男と女は体がちがうように創られた。

男女の枠を超えて、体がちがう人間に

自分の気持ちとそっくり同じ感情をもつはずがない。

たとえ同じ体をもつ人間がいても、それはダ・カーポだろう。



けれど、嬉しいのはその気持ちだった。

人を心配するということ

人を信用するということ

人の違いを理解するということ

ゼッタイに理解しあえないことがあっても

しっかりと箱に納めてくれた。

男だと思った。



逆に、箱に入れようとする人もいた。

無理やり詰め込もうとされて、快いわけがない。

それを「なんでなんだ」と咎められたこともいくらかあった。

手足が折れるじゃないか。

血が出るじゃないか。

死んでしまうじゃないか。

でも、それでも嫌がっていると理解できない人もいた。

力がないから、そうやって表現するしかないのに。

…これは甘えかもしれないけど、とにかく表現方法もちがうのだ。



男と女は人間的には平等だけど、

性質的に同じではないという意味で不平等だと思う。

だから男は男の世界で生きなければならないし、

女は女の世界で生きなければならないと思う。

お互いの体の性質も違うし、気性も違う。

意外な相容れない部分がある。



「人間的にアイツは嫌いだ」という人間付き合いは、

非常にストレスが溜まる。

「男だからああなのね」「女だからああなのか」

と飲み込んでしまえばすごく楽で面白いのに。

傷付いても「こういう男(or女)もいるんだなぁ」と思えば

他人事のように思えておかしくなってくるほどだ。



変な男女平等意識があって、いろいろ麻痺してたのかもしれない。

「男はコワイ」と知ったのがこの年齢だなんて。

そう思うこと自体が”差別だ”と扱いされそうな世の中で、

フィルターを一枚はがした自分がいるように感じる自分がいた。

秋の夜長

だんだん夜が長くなってきて、どーにも こーにも

ちょっぴり心が切なくなります。

朝晩の空気がつめたくなると

そう思います。



そしていろいろなことを考えてしまいます。

いいこと、わるいこと。

でも 大抵気分が沈んでしまう。

ひどく感傷的というか

ひどく消極的思考というか

ひどく絶望的というか

そこまで落ちなくてもいいんじゃないかって

自分でも思うほど気分が落ちて、

それに歯止めがきかないことがある。



アホだしチャラチャラしてるし不真面目だし

楽天的だし大雑把だけど

なんでこんなにストレスって溜まるんだろう。

「ストレス無さそう」って思われることが

一番のストレス要因かもしれない。



でも自分の考えはまだまだ浅はかで

まわりのみんなの考えは深いように思うこともストレスだ。

本当は理想論で現実的じゃなかったりとか

本当は見かけだけの人間だとか

本当は人に言えないことを伝えようとしてるとか

区別がつかないし、自分にそういう発想も生まれない。



相手が何をしたくて

相手が何を求めてて

相手が何を嫌うのか

そういったメンタルを伺うクセがあって

他人の顔色を見て物事を進めるから

実質的なものが見えてこない。

建設的な意見はもっともだし

理にかなっていると思うけど

どうしてそこまで建設的なのか

納得できないこともある。

またここで自分のクセである

人間観察がはじまるのだけど…。



一人で考えを及ばせると、本当に死にたいほど辛くなるから

友達としゃべったり 遊んだり 買い物行ったりして

こういう時は、とにかく自分の余裕を作らないことだ。



死にたくなるほど辛い時は、

自分が当事者の感情の枠から抜けられるまで

自分を感情に浸らせないことだ。

つまり、倒れるほど忙しく毎日を過ごすのだ。

これは経験上これがよいと学んだこと。

時間は最良の薬だということを学んだ時期があった。

とにかく、この苦い薬を感謝して飲むことだ。



この最良の薬には悪い副作用もある。

時間を無駄にすることもある。

体を肉体的に疲労させることもある。

結局感情が定まらないこともある。



だけど自分が思うに、よい副作用もあると思った。

あえて書かない。

個人それぞれで見つけることだと思うから。

最重要な良質プライバシー。



薬が効き始めるとすこしずつ、エンジンをかけてみる。

うまくかからない時も、キーを回せたことが大きなことだと

すごく嬉しくなる。

キーを回している自分に気付けるほど

当事者の感情から抜け出せているからだ。



そうやって静かに頑張る時期がまた来たなぁ、と

この冷たい風にさらされて思うことです。

たまってたもの

洋服を買いましたー。

計3着買ったんだけど、1万円以上だったので

サービスで Tシャツをタダ でもらった!!

やった☆



今日もまたターゲット見つけました♪それは…

リアルファーのベスト!!

超気になる!

けど、すっげ高いから。。。断念。



あと時期が早いけどコートが気になる!

今年は高くてもいいものを買うぞ~~!って意気込んじゃってマス。

安っぽいコートはもうそろそろ卒業しないとね!



今日は友達と4時間ぶっ通しで語ったよー笑い

すっごい満足!爽快!快感!

やっぱ女は喋る生き物かもー。



BUT胃が痛い!

胃薬を飲んでも治らないコヤツ。。。

一体原因は何なのかしら。

胃薬を超えてられてしまわれるとボンビー学生には困る(泣



インテリアが増えた。

ってか増やした。

傘立てとか。

あとは壊れた本棚とリモコンを新調したい。



そういえば、ボーリングを3ゲームやった。

だんだん尻上がりのスコアだったけど、ヘタすぎて

めっさからかわれた!

ヘタって自覚してるけどボーリングは好き。

意外とすぐにできる球技よね。

球技は好きだし得意だけど

ボーリング様にはかないません。。。

いっくら練習しても。。。





ぐだぐだですが終わりにしますー。

十五夜お月さま

月月月今日は十五夜でした月月月

きれいな真ん丸お月さまでしたo

自分の守護星は、どーやら『月-moon-』らしいです

ってか別に「月=moon」って分かるし(笑)



自分の守護星を知ったのは、あの名作

美少女戦士 セーラームーン

のおかげですo

幼き時頃のうっちー少女はセーラームーンをよく読んでましたo

で、そこに ホントに当たるのか?!的な

セーラームーン占い

があったからやってみましたo


そしたら、自分の守護星は

セーラームーンの主人公 月野うさぎ と一緒の守護星!!

幼き時頃のうっちー少女はアホなので、いみじくも



私がセーラームーンの登場人物だったら

間違いなく主人公ぢゃんっ!!



と思ってしまったワケですooo



それからというもの

うっちー少女は月に異様な感情を抱きはじめましたo

アホですが、そのせいかよく月を見ますo



けど、占い師・細木数○サンによると

女は月を見ちゃいかんらすぃですヨo

男は月を見てもOKらしいですが・・・o


月あ、ちなみにしっかりお団子食べましたよぅ~~笑い月
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ