2005年04月

ネツ

死ぬかと思いました、昨日。

この歳になって 子供みたいな高熱を出してしまいました。


その熱、なんと




39.5℃ !!!




ああ~~、学校を途中で帰ってヨカッタ・・・・・



火曜日に扁桃腺が超腫れて、お薬を処方してもらったものの

3日飲んでも全く効かず、

医者を代えて昨日再び診察。




採血 → 「いや~、病名わかりませんねぇ」


はぁ??!

こっちは死にそうなんですけど!



・・・ちょっと 本気で幽体離脱しかけました。




風邪と間違えやすいややこしい病気もあるから

病名までの判断は難しい・・・ってことだったんですが。



以下、お医者さんの診断↓
--------------------------------------------------
「扁桃腺が腫れる病気は 大きく2種類あって、


1.扁桃腺が炎症を起こしている

2.ウイルス性感染症の病気


ほとんど97%は 1. の炎症のほうなんだけど

若い人がごく稀3%くらいの人が 2. のウイルス性に

かかるのね。


2.のウイルス性のやつは 薬がない んだよ。

抗生剤を飲んで、 自然治癒を待つしかない

かなー。


だから、 2,3日は熱が続くかもしれないね。 」

-----------------------------------------------------



・・・で、今日5限が終わったら 実家から着信が。

かけ直すと母親が、


「あんた、 ウイルス性感染症にかかってる って。 」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



は。

何やと?


まじで!??



EG virus


(全然 イージーじゃないし **)


明日は 大病院に行ってきます・・・・・・。



ってか、行ってくるしかなかとです。

ひどいと入院するかもしれんとです。




・・・・それなのに、気になるのは

学校の 授業出席 と レポート2つ 。



われらが学科の教育って、 コワイわ。



------------------------------------------
P.S. 

昼休み、部活の後輩に会いました。

彼は 嬉しそうに、

「先輩!僕、今、献血 してきましたよ!」

と言うのです。


自分はこう言い返しました。

「自分は昨日、採血 されたよ。」

もじゃ

友達と話をしていたら、突然友達が


「彼氏に胸毛が生えてたら、どーする?」


・・・って聞かれました。

ま、答える間もなく 彼女は自論をしゃべったんですが。


その内容とは。


彼女のカレシは胸毛が生えていたが、本人が気にして剃ったらしい。

彼女も前のカレシは生えていなかったので

ちょっぴり気になってはいたようだ。


だけど、胸毛のないのをいざ見てみると・・・

さみしかったらしい。


そこで彼女は気づいてしまったようだ。

自分は 求めていたんだ と。


・・・そーなのか?

そんなもんなのか??

う~ん。

わからん。



外人の女の人は、男の人の胸毛をセクシーに感じるそうです。

外人の男の人は、女の人のおしりに目が釘付けらしいです。

日本の男の人は、女の人の胸が好きらしいですが、

日本の女の人は、男の人のどこをいいと思っちゃうんでしょう?


知らんなあ。

イベント

いろいろなキャンペーンの開催時間


例えば サイン会

例えば トークイベント

例えば OXレンジャーショー


開催時間は 何時から何時までと決まっています


今日はとんでもないイベントに出くわしました。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
開催時間

  14:00 ~ つかれるまで

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


・・・えぇえええ!?

まじで?!!!



でも たぶん、世の中それが本音だろーな って思いました。

吸収

めっちゃくちゃ めちゃくっちゃ

カッチーーン!!

と きた言葉


それを言った相手に腹を立てたのも束の間

「確かに」

と 納得し


めっちゃくちゃ めちゃくっちゃ

頭にきた言葉と

めっちゃくちゃ めちゃくっちゃ

頭にきた相手を

ごくり と

丸呑みする



いや、丸呑み する のではない

丸呑みすることが 

できるようになった


それは胃を通り

しっかりと内臓から吸収されて栄養になった


のどを通る時は 痛いけれど




ありがとう

江戸川

江戸川を電車で越えた。


自分の心の中には

寂しいような

懐かしいような

苦虫を噛んだような

体の芯が震えるような



遠い向こうによく知った景色が見えるから

その風景をよく知ることになった当時を

今の自分と重ね合わせてみる



大切な時間

もう決して戻らない時間

あの時は自分なりに必死に生きてた

未来を明るくするために

必死だった

 

でも

あの頃の自分は知らない時間に



自分はいる



自分はあれから

実態としては変わっていないように見えるけど

時間は

確実に流れているんだと



そうやってこれからの時間も

迎えるんだ  と
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ